築120年の京町家の建築様式を、現代風に解釈した住宅リノベーション

築120年の京町家の建築様式を、現代風に解釈した住宅リノベーション イメージ
colocal.jp
2025/01/30 10:30:00

今回のリノベのススメは、多田正治さんの手がけた築120年以上の歴史をもつ町家。道路に面して母屋があり奥に庭があるという一般的な京町家の構成です。改修のキーワードとなったのが、「火袋」と「通り土間」。度重なる改築で失われていた、火袋や通り土間といった京町家特有の構成を復元することを意識しつつ、空間のなかにキッチンや子ども室、書斎スペース …

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