新島の居酒屋で働いていた若者が、経営を託され、塩づくりを始めたわけ

新島の居酒屋で働いていた若者が、経営を託され、塩づくりを始めたわけ イメージ
colocal.jp
2025/01/10 16:00:00

東京から南へ約160キロの洋上に浮かぶ離島、新島。そこで斉木佑介さんは〈和み処サンシャイン〉という小さな居酒屋を営むかたわら、自宅横の工房で海水を釜炊きして塩づくりを行っている。今夏には島内外の仲間と会社を設立し、島での農業をスタート。来年には宿の開業も控えている。 続きはこちらから → …

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